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アンビットエナジー
コンサルタント ウェルスクラブ
電力小売事業
全米7位のエネルギー販売大手企業
●米国の一般家庭および店舗・小規模事業者の契約者数120万件
●米国電力事業で培った経験とノウハウを最大限に活用した事業展開
●自社構築した世界トップクラスのシステムとデータ処理技術を日本市場のために最適化し、導入
契約、サプライマネジメント、バランシング、請求、カスタマーサービスを提供します。
スマートフォン・タブレット用QRコード
ウェルスクラブは、アンビットエナジージャパン正規代理店です。
アンビットエナジー創業者である「ジェリー・トンプソン・ジュニア」と「クリス・チャンブレス」の2人の経歴を紹介します。
2人は、ダラスのダウンタウンの歴史あるウエストエンド地区にある改装された大きな倉庫にオフィスを開設しました。彼らは、デスクとして使用するために19ドルの折りたたみテーブルを購入し、ビジョンを共有した経験豊富なエグゼクティブチームをまとめました。それから11年間の歴史が築いた結果は実に驚異的なものです。
それは2人の男性のランチミーティングで始まった。
2006年の春の日、彼らはランチのサンドウィッチを食べることも忘れ、エネルギー規制緩和について興奮しながらアイデアを話し合っていました。
その2人がアンビットエナジー創立者、ジェリー・トンプソン・ジュニアと、クリス・チャンブレスです。その日から彼らは「アメリカで最も優れた、最も尊敬される小売エネルギー会社」を築く旅を始めました。
米国アンビットエナジーの共同創業者兼最高経営責任者(CEO)ジェリー・トンプソン・ジュニア が、アンビットエナジージャパンの最高経営責任者(CEO)を務める。
電気通信業界で25年の経験を持つトンプソンは、1927年にセブンイレブンを創設した祖父、1970年にイトーヨーカ堂が買収した際の同社の社長が父という、企業家一族の血筋を引く。
米国アンビットエナジーの共同創業者兼最高マーケティング責任者クリス・チャンブレスが、アンビットエナジージャパンの社長を務める。電気通信業界で20年以上の経験を持つ。
チャンブレスは、自由化された市場の新興企業から大手企業において、営業、マーケティング、プロダクト、テクノロジー、オペレーションなど様々な分野で重役を務める。
アンビットエナジーの始まり
ジェリー・トンプソン・ジュニア
クリス・チャンブレス
アンビットの電力を選んだ理由は、全米顧客満足度ナンバーワンだからです。今までの地域の電力会社が発電、送配電するので、安心です。アンビットのサービスはとても優れていて、米国商事改善協会の評価もA+の最高評価です。
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JDパワー顧客満足度No. 1を6度受賞
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米国商事改善協会A+評価
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ダイレクトセリング12位(2014年、2015年)、13位(2016年)
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働きやすい職場第1位(ダラス・モーニングニュース)
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今までの地域の電力会社が検針・メンテナンス
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切り替えは無料
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PC、スマートフォン、タブレットで簡単手続き完了
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電気ご使用量のお知らせ(検針票)を用意するだけ
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電力小売のプロフェッショナル企業(創業2006年8月)
アンビット・エナジー・ジャパン合同会社、米国テキサス州ダラスに本社を置くアンビットエナジーの日本法人として設立されました。
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社名:アンビットエナジージャパン合同会社
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住所:〒106-0047 東京都港区南麻布3丁目19番23号 オーク南麻布ビル2階
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小売電気事業者登録番号: A0401 (登録年月日平成29年4月25日)
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電話: 03-4580-9186
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オペレーションセンター:〒530-0017 大阪市北区角田町8番47号
阪急グランドビル20階 -
設立日: 2016年8月18日
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資本金: 6億7,200万円
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取引銀行: 三井住友銀行
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顧問弁護士: ジョーンズ・デイ法律事務所
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最高経営責任者:ジェリー トンプソン ジュニア(Jere Thompson, Jr.)
※祖父は世界中に56000店舗を展開するセブンイレブンの創業者。 -
社長:クリス チャンブレス(Chris Chambless)
※通信大手エクセルコミュニケーションを10億ドル企業に成長させる。 -
本社:アメリカ(テキサス州ダラス)
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進出国:日本(2017年5月24日にプレランチスタート)
会社概要
受賞歴
アンビットを選ぶ理由
